川越の塾|川高川女合格専門! 爆裂松江塾!in 川越

松江塾代表真島による何でもブログ!

2022-05-18から1日間の記事一覧

これでまた松江塾は進化できる

ふむ 毎度毎度、松江塾はこうして進化してきたんだ よし 進もう

電通大の壁

松江町の交差点で信号待ちをしている時、これからB館に向かう高3と話をした。 志望校について。 その子の口から出たのは 電気通信大学 バキバキの難関国立大学である。 実は電通大 過去に松江っ子が何人も挑み、そしてその高い壁に跳ね返されてきた大学だ。 …

AIがどんなに進化しても

何万通り、何億通りの中からその子に合った問題や勉強ルートを見つけ出しても その子心に火がつかないのなら それは無用の長物である。 それは宝の持ち腐れなのである。 たった一冊の問題集だけであっても 心にガンガン火がついていれば 学力なんてどこまで…

この手の冊子って、どうなんだろう

幼児コースの授業中、突然の飛び込み営業が来た。 この営業で 市の公的サービスが分野別に細かく載ってる冊子。 そこに広告載せませんか? って話ね。 ふむふむ なかなか魅力的な話だが、この手の冊子って 今どれくらいの人達が活用してるんだろう。 特に子…

日本語って難しいよね

昨日の小5は古典に突入 教科書に出てくるからね。 題材としては「春はあけぼの」を使い、歴史的仮名遣いを現代仮名遣いに直すための導入をやった。 「やうやう白くなりゆく山ぎは」 これは 「ようようしろくなりゆくやまぎわ」 と読む。 なんで? って思うか…

大人と親

人は赤子として生まれてきて 幼児、少年少女 思春期を経て大人になっていく それは人として生き物として自然な成長である。 しかし その成長の過程でひとつだけ「異質」な存在がいる。 それが「親」である。 親は我が子という対象があって初めて親たりうるも…

強い子に

我が子にも 塾生にも 結局のところ、一番望むことは 強い子になってもらいたい 僕の中ではこの気持ちが一番大きい。 勉強の得意不得意はそりゃあるさ 足の速い遅いと同じように。 50メートルを9秒で走る中学生が 8秒にタイムを縮めることは可能。 でも、多…

バイトの仕事量が多すぎる

最近、そう感じている。 ずーっとスマホと睨めっこだからね。 良いものは良い 確かにそうなんだけど その仕組みづくりに少し頭を突っ込んでいこう。

「塾の色」を感じる

AKRが仙台突撃から帰還 短い時間であったが、どんな感じだったのかを聞けた。 見学した塾がとてつもなく凄い塾だったので 強烈なインパクトだったことが伝わってきた。 僕も知ってる塾であり、そこの塾長が川越に来てくれて話したこともある。 だからそのイ…

いってらっしゃい

いろいろあって学校に行けなくなりそうだった子と三者面談 たくさん話し、笑顔も出て そして朝「いってきます!」のLINE。 うんうん 良かった とりあえず、面談で話したミッションを完遂してくることを楽しみにしよう。 人は生きてりゃいろんな事がある。 毎…