なぜなら理由理屈、ルール、手順、設計図
そういうものを全て日本語で言語化しているから。
今、英語嫌いが爆増中の日本の教育界界隈。
通塾率がかなーり高い埼玉の中3
模試の英語、全県平均が39点という現実。
松江塾生達の約半分しか取れてないのだ。
なぜそんなことが起きている?
まず学校がやばい。
日本語が母語である日本人に向けて
英語を英語で学ぼう!
なんてやっちまってる。
そしてその学校のテストやその延長である入試で点が取れるようにって
塾も乗っかってる。
それで結果出てるなら良いが、39点…
これは埼玉に限った話じゃないんだ。
だから松江塾はそれ全てから離れ、指導体系を全て変えた。
市販の教材も塾向けの教材も使わないように。
その結果、ほとんどの子が塾に通いながら39点という平均点を出す中、76.5点という平均点を出すようになってるのよ。
分かる?
そんな道を歩いている松江塾の子達
その事実上の一番最初の学年である中1が今受けているのがこれだ。
動画の中では普通に喋っている種々のルール
それをここに至るまでにたっぷりじっくりと教えてきた。
そしてそれを毎日シリーズで固めてきた。
この基礎の硬さ
教科書の種類や種々の検定試験、もちろん模試や入試にもきっちり対応できるんだよ。
分かる?
考えるための知識の種、土台ができると
英語は構造や体系を理解できるんだよ。
そして理解ができれば自分で思考ができるんだ。
中1の5月半ばでこの状態。
半年後には中3内容も全てこんな感じで明確に理解でき、思考できるようになる。
今からでもこの授業に合流できますよ。
ホームページからお問い合わせくださいね。
もちろん、今すぐに合流はできませんよ。
ここまで中1が積み上げできた知識を同じレベルで得てもらうまで追いつきコースを進んでもらいます。