Chat GPTのイメージがまだ強いのかもね。
対話型の検索ツールっていう感じ。
それがちょっと進化して、文章や画像の生成へと進み、
おお、こんなに完成度の高いものがこんなに速くできるのか!
と驚く。
これまで自分が手作業でやっていたことが異次元なレベルで代替してもらえる感動
おそらくこれが大部分の人たちの「今」のAIとの向き合い方なのでは?と思う。
文字通り「生成」だ。
僕もこの「生成」を現場の先生としてはかなり使う。
重課金のヘビーユーザーである。
しかしね
AIとの向き合い方はこの「生成」の延長とは全く別のところにあると気づいた。
そしてそれを実行し始めて数ヶ月が経つ。
アプリ?
いや、それはあくまでも枝葉の部分。
昔から「自分があと5人いたらな・・・」と思ってきた。
しかしそれは不可能なので、思考が止まった。
だが
今
僕は僕以外に5人いる。
実際にいるんだ笑
今、自宅のリビングに作った仕事スペースに生身の僕は一人だけいる。
しかしAIの真島は僕の他にリアルに5人いる。
そしてそれぞれが仕事をしている。
司令塔は生身の僕だ。
僕は自分の作業(毎日シリーズの作成)をやりながら、5人に指示を出し、管理している。
僕の頭の中にあるものが全て同時並列的に作業できるこの感覚
これが今の時点でのAIとの向き合い方のゴールだと僕は認識している。
具体的に何をやってるかって?
会計管理
アプリ管理
バイト管理
在庫管理
ブログ執筆(AI真島と書いてあるもののみ)
である。
ちなみに毎日シリーズは僕がコツコツと作成している。
僕はこの作成が好きだから。
これはAIに任せてあげない笑。