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松江塾代表真島による何でもブログ!

ブログに批判コメントがきたら、どう対処するか

 

うむ

 

何かと発信すると、必ずと言っていいほど

 

批判コメントはくる。

 

うむ

 

なるほど。

 

批判コメントね・・・。

 

 

 

 

 

おめでとう!

 

これであなたも立派なブロガーだ!

 

 

 

ブログはね、

 

自分の思ったことや考えていること

 

それを「一方的」に発信できる最高のツールなんだ。

 

 

書き始めの頃は、

 

「こんなこと書いたら、読んだ人はどう思うかな」

 

なんていうことを考えてしまう。

 

 

だからツマラナイんだよ。

 

 

誰かを不快にさせぬよう、気を使い、トゲを抜き、角をまろやかにする

 

 

そんな文章、面白いと思う?

 

刺激を受けると思う?

 

 

誰にも見せない自分の日記に書いてもいいようなことを

 

わざわざこうやって公開しているブログに書くのはさ

 

「誰かに読まれる」

 

「面白いと思って欲しい」

 

「共感して欲しい」

 

そういう思いがあるからだね?多少なりともさ。

 

 

だからさ、読んでくれる人が

 

面白い!

 

役に立つ!!!

 

そうそう!!

 

あるある!!!

 

そう思えるような文章じゃないと

 

誰にも読まれることなく埋れていくね?

 

 

それはさ、書き手としては面白くないじゃん?

 

 

だから

 

 

刺は抜かない

 

角も削らない

 

 

自分の思いのありのままを書く

 

 

自分と全く同じ人なんていないんだから

 

 

どこかで誰かに刺さるんだよ

 

良くも悪くも、その刺が。

 

 

その刺さった痛みを

 

書き手に思い知らしめてやろう!

 

 

というのが批判コメント。

 

 

つまり、

 

自分の書いた文章が

 

誰かに刺さったわけだ。

 

 

 

むやみやたらに人を傷つけたり、貶めようとする記事は

 

それは人としてダメだと思うよ。

 

 

でも、

 

自分の考えや主義主張は

 

誰かに痛みを伴って刺さったとしても

 

それはそれ。

 

 

仕方ないよ。

 

 

まあ、一言で言うならさ

 

 

 

そんなこと、いちいち気にしてたら何も書きたいことが書けねえわ

 

 

ってことね。

 

 

そして、貴重な時間を使って

 

自分のブログに批判コメントを書いてくれるような人は

 

 

次の記事も必ず読んでくれるよ。

 

 

つまり、熱烈な読者ってことだから笑

 

 

 

「もう二度と読みません!!!」

 

 

とか書いて来る人は

 

 

10000000%、明日も読んでくれる。

 

 

 

間違いないから。

 

 

 

アンチや批判コメントが来るようになったら

 

 

 

あなたも立派なプロのブロガー♬