やらない者はやらない
大学受験においては論外なので、そういう者は松江塾とは無縁。
大学受験は、もうモロに生徒本人「のみ」の戦いの場である。
その生徒が「よし!やろう!」となった時、目標からの逆算で道が良いされているかどうか。
これが大事だ。
高校受験のように「がむしゃらに頑張れ!」で乗り越えられるほど量も少なくないし、難易度も遥かに高いからね。
松江塾高校部なとにかく「学習の自発的習慣化」を求める。
それが大学受験にのみ通用するのではなく、就活や社会人生活においても自分を強く、特別な存在にしてくれると信じているから。