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【納豆英文法を思い出せ】高校の数学で「手一杯」を感じて追い込まれている子たちへ

 

納豆英文法と、学校の英語を比べてみて

 

思い出してみて。

 

何が違ったか。

 

満遍なく濃淡関係なく学ぶ学校の英語

 

それに対し

 

濃淡をつけ、濃い部分だけを完璧にやった納豆英文法

 

濃い部分が完璧に描ければ、薄い部分は濃い部分に水を混ぜて広げれば塗れる。

 

結局高校の数学で「学校の授業や課題で手一杯」となるのは

 

この濃淡の「淡い」部分にまで時間と労力をかけている状態なんだ。

 

モンスターはこれでもクリアーできる。

 

だがしかし、ごくごく普通の子にとっては無理ゲー。

 

ではどうすればいい?

 

濃い部分だけを徹底的にやればいい。

 

学校の勉強?課題?

 

高校部の講師亜朗に聞いてみたところ

 

「そんなものは答え写せばいい」

 

だってさ。

 

何事も、先達はあらまほしきことかな

 

だね