特に文系知識って、学校で学ぶ以外のところで大きく差がついていると
ずっと思ってきた。
特に語彙力
社会の重要知識
そしてカタカナ語や英単語
そういうものって、「もう知ってる」という子達が圧倒的に強い。
それは家庭環境もあるだろうし、幼少期の学び環境の影響が大きいんだよね。
そしてそういう子たちはすでに持ってる知識に、新たな知識が引っかかりやすいから
反応も吸収も早いんだ。
その差をどうにかして埋めようと教育現場はあれこれ頑張ってきた。
でもそれはある程度の時間が絶対に必要で
でも今学ぶべきことは次々にやってきて・・・
そうやって、「もう知ってる」が多くない子はどんどん勉強がハードモードになっていってしまう。
そこをどうにかしたいとずっと思ってて、
そして今、それをアプリが補完できるようになったと確信
だから今、大急ぎで僕は動いてるんだ
その軸はブレないよ
ただ、どうしてもスマホの世界には子供たちがもっともっと食いつくものが多いから
そこに勝つためにはどうすれば?と考えた
そしたら・・・
リアルな松江塾生たちの存在に気づいたんだ。
ああ
多くのスマホアプリには存在しえないもの
それが
リアルな人間の存在
これだ
他の塾生や親
この「リアルな人間の存在」を感じられるアプリ
これこそ松江アプリ最大の特徴であり、強みである・