川越の塾|川高川女合格専門! 爆裂松江塾!in 川越

松江塾代表真島による何でもブログ!

2022-04-13から1日間の記事一覧

幼児教育で最も大事なこと

すでに締切となっている松江塾の幼児コース 全曜日が埋まったわけではない。 今いる子達をじっくり育てるための締切だ。 さて 幼児教育において最も大事なことは何か。 それは じっくり細かく観察すること これに尽きるのではないか。 目線 指先 ふとした間…

それが普通、なのか?

今日も大量に仕事を持ってカフェに。 黙々と丸つけやらチェックやらを続ける真島夫婦。 その隣の隣の席に 2人のママ達が割と大きめの声で話していた。 こっちはそれどころではないのだが、どうにも声が大きいので嫌でも話の内容が聞こえて来る。 2人とも小…

高校部の外部募集について

一瞬で埋まった高校部の指定席 空席があるようなら外部の子も募集しようかなーと思っていたけど無理よね。 もちろん、外部の子は有料だけども。 松江塾中学部上がりの子達は この環境、指定席で3年間1円もいただかない。 松江塾高校部 学年ごとのLINEグル…

塾講師が生徒のやる気と能動力を奪っていることに気づけ

2人の人間がいて、目の前に困難があるとしよう。 なんとかしてこの困難を取り除かなければ、前には進めない。 そこで一人が頑張って困難を減らしていく。 この時、もう一方の人は何を思い、何をするか。 その困難が大きく、硬いほど 「うわ!ラッキー!」 …

松江塾に定員なし

かつては松江塾にもあった。 定員締切 という状態が。 しかーし、その当時の定員を基準に考えれば、今は全学年で完全定員オーバーである。 でも、対面教室には空席がチラホラ いや、学年によってはかなりスカスカ。 みんなオンラインに切り替えてるってこと…

あっという間に埋まった

高校部の専用席 この意識の高さと行動力こそ、松江っ子達の力の源。 新高1の課題テスト結果も90点以上が連発だしね。 凄いことである。

なぜ「刺さる」のか

先日の名古屋塾長会では初めてお会いする方がほとんどだった。 前半はいつもの爆裂メンバーと話していたが、知り合いを増やしていかないとつまらないってことであえて誰も知らない席に飛び込んだりもした。 自己紹介をすると 「え?あの真島先生?」 と言っ…

塾のオンライン化の行く末

まだまだ続くコロナ禍 感染者数の高止まりにも、もう人々は慣れの領域に入っているようにも思う。 身近なところで感染者が出ても 「まあ、しっかり休んでくださいね」 くらいの感覚になっているのではないだろうか。 もちろん、情報のアンテナを広げれば後遺…

そこを乗り越えられるかで差がつく

塾の宿題 毎日の音読 テスト前の勉強 結局ね、やらない我が子が目の前にいて それに対してイライラしちゃうっていうのが一番大きいと思うんだ。 それなりに期待とお金をかけているのに、やらない我が子。 「やりなさい!」→やらない 「いい加減にしなさい!…

面目躍如

昨日の毎日国語文章題 内容は小説。もちろん、入試問題である。 なかなかに拗れた?主人公の心情を追いながらどこまで深く読めたか それがポイントだったように思う。 さて、満点は20点。 前回平均点で中1に負けた中2がどうだったのか。 ちなみに中3の…