川高川女合格専門! 爆裂松江塾!

松江塾代表真島による何でもブログ!

2019年 高校進学先

リクエストが数件あったので、再掲しておく。

 

 

 

 

 

新高1の子達の進学先が全て判明した。

 

<公立   学校選択問題採用校>

 

川越

川越

川越

川越

川越

所沢北理数科

所沢北普通科

所沢北普通科

和光国際外国語科

和光国際外国語科

川越南

 

<公立>

 

松山普通科

松山普通科

松山女子

松山女子

市立川越普通科

坂戸西

坂戸西

坂戸西

新座総合

新座総合

 

<私立>

 

川越東

川越東

川越東

淑徳与野

西武文理

狭山ヶ丘

星野

星野

星野

大東文化第一

東京農大

山村国際特待

山村学園

山村学園

山村学園

秋草学園

 

 

 

入試があり、自己採点結果に湧きたち、落ち込み、宙ぶらりんのまま数日過ごし、合格発表に人生のなるたるかを感じ

 

そして入学手続き、制服採寸、入学説明

 

あれよあれよと時間は進み、気がつけば卒業まであと6日。

 

人生って、こうやって「うわうわうわ」と過ぎていく。

 

時間は自分の気持ちとか迷いとか、そんなものを無視して進んでいく。

 

何度も言うし、何度でも書くぞ

 

どの高校に行くかは人生に微塵も影響しない。

 

微塵も、だ。

 

「もしあの高校に行っていれば」

 

という仮定の人生も存在しない。

 

生徒の保護者と進路についてメールのやり取りをしている中で、その子のお姉ちゃんが

 

「友達で星野から東洋、和光国際から東洋、所北から東洋、川女から東洋に行ってる子がいる」

 

と話していると聞いた。

 

結局はそういうことだ。

 

どういう経緯でその高校に行ったかは知らないが

 

進学した高校での東洋大学に進学する努力量が同じだった、ということだ。

 

いいか

 

1学期の中間考査

 

結果は全員報告してもらう。

 

その結果が君たちの努力の数字だ。

 

進学した高校は関係ない。

 

適当な結果出してきたら、ただじゃおかないからな。