これが真理だと思う。
ただ、それは全てにおいてではない。
それに関しては
って言葉が前につくことを忘れないで。
そして、その「それ」をどんどん細分化させていくよう仕向けていけばいい。
勉強
とか
仕事
とか
部活
とか
そうやって大きな括りにしてしまうと、どんどん選べる対象が少なくなってしまう。
勉強
じゃなくて
国語
数学
英語
理科
社会
と科目で細分化
さらに例えば数学なら
計算
関数
図形
確率
みたいに細分化
社会だって
地理
歴史
公民
と細分化
本当はその先の細分化だってある。
誰だって好き嫌いはあるし、得意不得意はある。
そのスポーツだって、ポジションが違えば必要とされる能力はまるで違うから。