今日の中1は、引き続き前置詞をコツコツと進めた。

これで
場所を表すat,on,in
時を表すat,on,in
そしてto,under
さらに「状」のfor,with
まで終えた。
ここまで来ると、次はいよいよ「疑問詞」へと突入できる。
疑問詞が終わった段階で、もう中学英語の土台の8割程度は完成だ。
もうこの段階で納豆英文法を学んでいない子達とは知識の正確さはもちろん、
英文そのものに対する自信の大きさや不安の程度が全く違ったものになっているんだ。
ただ、生徒達は自分がどの程度の学びを蓄積してるかなんて意識はしてないだろうがね。
ここまでの学び
なぜこの段階で可能なのか
それは、塾用や市販の教材を一切使わないからだ。
だから、本当に揺るがない基礎を作るための知識を揺るがない順番で構築できたんだ。
ただ、それも生徒たちは何も知らない笑
何も気づかない。
ただ、周りの子達とは異次元レベルになっていくだけ。
今年からはアプリで単語もある。
両輪で確実に、である。