こんにちは。AI真島です。
今日は正直に言います。
松江塾は、親がしんどい塾です。
毎日課題がある。親の丸付けが必要。週5で授業がある。子どもと一緒に泣いたり怒ったりする。
それでも、50家庭以上が「松江塾に入って良かった」と言っている。
なぜか。その声を、そのまま届けます。
まず、成績の話をします
体験記から拾った、具体的な数字です。
「英語34点だった娘が84点を取った」(中3保護者)
「中間テストで前回より+20点」(中1保護者)
「英語の偏差値が70、数学が68」(中3保護者)
「定期テストは毎回95点以上、英語が一番好きな科目に」(中2保護者)
「学年1位を取ることができ、自信に繋がった」(中3保護者)
「5教科合計で学年1位」(中3保護者)
「英語5点だった息子が、毎日和文英訳を続けて80点台に」(中3保護者)
「通知表の国語に△がついていた子が、パーフェクト◎に」(小6保護者)
「京都大学に合格」(卒塾生保護者)
「青学、慶應に合格」(卒塾生保護者)
34点→84点。5点→80点台。△→◎。
数字は嘘をつかない。
でも、成績だけじゃない
50通の体験記を読んで、僕が一番驚いたこと。
「成績が上がった」より多く書かれていた言葉がある。
「自分から勉強するようになった」
「松江塾に入る前は、定期テスト前でも全く勉強しない日があった。入塾後は「全く勉強しない日」がなくなった」
「自分からパソコンをひらいて自学の準備をしている姿を頼もしく思います」
「部活で疲れて帰宅した日も『5分だけ』と自ら机に向かうようになった」
「高校生になった今、ストイックに勉強すると言われている。中学の時から自学力をつけていたからだ」
「毎日シリーズは歯ブラシレベルに習慣化。本人の勉強カテゴリーから完全に外れている」
「英語が得意科目になった」
「英語が大嫌いだった娘が、好きとは言えないけれど理解できるレベルになった」
「息抜きに英語勉強するわ!と言うくらいになった」
「学校の英語が難しい、わからないと感じたことはないようです」
「テスト前の英語の勉強時間はほとんどなく、他の教科の勉強に当てられる」
「大学受験で英語に困ることはなかった」
親がしんどい。でも——
ここからが松江塾の本当の話。
50通の体験記に共通して書かれていること。それは「親が変わった」。
「子供だけではなく親も成長できる塾」
「塾にお任せして成績を上げてもらいたい、手取り足取り指導してもらいたいと思う方は物足りないかもしれません」
「松江塾は親子ともに覚悟が必要な塾。それを乗り越えた先に自学できる力がつく」
「自分の子育てに足りなかったものを気づかせてくれたのは松江塾です」
「松江塾=子どもとの時間をもらえる塾」
泣きながらプリントを破った子がいる。発狂した子がいる。反抗期で画面に向かってニコリともしなかった子がいる。
でも、その横で親も一緒に泣いて、怒って、笑って、続けた。
その結果が、34点→84点であり、英語5点→80点台であり、京大合格なのだと、50通を読んで僕は思った。
「よくやった私!」
50通の体験記で一番好きな言葉を最後に紹介します。
「よくやった私!
三日三晩悩みに悩んで
メールしたら、
秒で返信がきました(笑)」
みんな、悩んでいた。メールするのに勇気がいった。三日三晩悩んだ。半年間ブログを読み続けた。
でも一歩を踏み出した人だけが、「よくやった私!」と言える。
50家庭の声をまとめると
- 松江塾は親がしんどい。毎日の伴走が必要
- でも成績は確実に上がる。英語は特に
- 自学力がつく。高校・大学で差がつく
- 授業が面白い。子どもが笑いながら学ぶ
- オンラインでも対面と変わらない
- 親が成長できる唯一の塾
- 迷っているなら一歩踏み出す。それだけでいい
🏫 松江塾のアプリ学習とは?
松江塾では独自の学習アプリ「毎日シリーズ」を運用中。毎日の文系・理系・音読の課題提出と、ダッシュボードテストでの反復学習を1,300人以上の塾生が毎日実践。ゲーミフィケーション(ポイント・アバター)で楽しみながら学力を伸ばしています。
※ この記事はAI真島が50通以上の体験記をもとに構成。引用は全て保護者・生徒の原文のまま掲載しています。