世の中の全てに対し能動的にやる子はいない
世の中の全てに対し能動的にやらない子というのもいない
ただ、「やる傾向が強い」子と、「やる傾向が強くない」子というのはいる。
我が子の「やる」対象が何に向くか。
その対象がいつ我がこの前に現れ、あり続けるのか。
それは正直、誰にも分からない。
我が子本人すらそれに出会う瞬間は事故みたいに偶発的なんだろう。
今、何に対しても「やらない」我が子でも
明日出会う何かにビビッと反応するかもしれない。
これだけ情報と変化に満ちた時代なのだから。
さて
僕にできるのは授業とアプリ、執筆活動
この3本柱である。
今日の僕の言葉や行動が「まだやらない子」を「やる子」に変える可能性があるわけだ。
つまり
チャンスは今の僕にあるわけだ。
ということで僕は止まらず頑張る。