毎日の時間にリスニングとスピーキングを導入した。
中1はこれから。
中2や中3のそれを聞いてると、本当に上達が速いと感じる。
今、松江塾の中2中3はメキメキとリスニング力とスピーキング力を伸ばしていることは間違いない。
うむ
やはりアプリにもそれを実装したい。
一番最初はその機能があったが、機種による判別に差がありすぎてダメだった。
でも今、あれから3ヶ月くらい経ったのでAIも相当進化した。
もうそういうスピード感、進化感が当たり前の時代ってことだ。
うむ
実装しよう
ただし、コンセプトをガラリと変える。
単語ではなく、文章、フレーズにする。
そしてめっちゃ低い精度でも時間内に言い終わればクリアー。
10問連続正解ではなく、1問だけでいく。
絶対に覚えてしまいたい鉄板フレーズや文章をハードに設定された時間内に言い終わるゲームだ。
もう覚えていないと絶対にクリアーできないように。
大体、ネイティブだって1単語ずつをはっきり発音なんてしてない。
目標は「それを覚えてしまうこと」だから。
うむうむ
いい感じ。
そしてこの一撃スピーキング問題は強制一巡には含めず、独立させる。
そしてクリアーポイントを大きくする。
クリアーで50ポイントとかね。
ただ、めっちゃハードモードにする笑
おお
楽しそうだ。