小1から高3まで、学年に応じて全て違う文章を365日書いている。
昨日の中学生はこれ



毎日違う文を読み、問題を解く。
365日
2年間なら730題
仮に小1から在籍しているのなら、小学生の間に2190題!
松江塾の子達は当たり前に毎日国語の文章を読み、日本語を脳内通過させ、そして問題も解く。
国語が伸びない、という話はどの学年でも聞く。
どうすれば伸びる?
と、みんな検索するのだろう。
答えはシンプルだ。
目から文字が脳内に入り、意味を理解し、問われたことに答える。
この流れが上手くいかないから国語が酷語になる。
そうだよね?
であれば、流し続けるのが良いでしょうよ。
文字が流れていくところに、毎日文字を流し続けていけば流れはスムーズになるでしょ?
だから今日も松江っ子達は「初見文」を読む。