昨日の中2中3英語はこれ

某都道府県の入試問題だ。
最初に伝えた。
「入試問題と聞くと、怯むかもしれない。でも君達はすでに嘘でしょ?入試問題ってこんなに簡単なの?と感じてしまうくらいの実力が身についてるよ」
と。
そしていよいよ、「自分が当てられて、発表する」というフェーズに突入だ。
中1の頃は一方的な講義スタイルがメインだけどもね。
入試問題は良い。
長文にさまざまな文法事項が散りばめられているから。
まさに、高校からのメッセージだ。
それをしっかりとスラ訳精読していく。
単語の寄せ集めで「何となく意味が分かる」ではなく、ね。