小6は納豆フォニックスを爆進中だ。
授業中にも話をした。
もう日本語脳として小6まで育った子達は、今さら「何度も聞いて話して」というプロセスで英語無双になるのはキツい。
もう、脳みそが日本語を欲し、英語を排除しようとするからだ。
別の言い方をすれば、日本語で何かを考え、理解することを脳みそが欲してるわけ。
「分かった!」
という瞬間の脳みそは快楽物質がでちゃってるわけで。
松江塾の納豆フォニックスは、そこに焦点を当てるアプローチだ。
これ

まあ、これだけじゃ何も分からないとは思うがね。
でも今、松江塾アプリのフル活用で明らかに去年よりも理解度や吸収率は上がってる。
僕が言うのもへんな話だが、松江塾生徒諸君!
山ほどある塾の中から松江塾を見つけてくれた親に感謝せよ!
君達は英語無双の道を歩くのだから。