実際にアプリを作って見えてきたものがある。
それはね
「やったー!できた!みんな使ってくれるといいな!」
で終わる可能性が極めて高いってこと。
制作者側として、完成するとかなり満足なんだよね。疲れるし。
でもね
やはり何ごとも継続しないと意味がない。
アプリの利用継続を生徒任せにしないことが大事。
そのためには作る側がそのアプリの改善改良に対して常に好奇心を持っていくことが大事なんじゃないかなと思う。
だから僕はあれこれいろんなアプリを作らない。
松江塾毎日アプリ
これをまるでこのブログのようにずっと張り付いていく。
そう決めた。