受験、特に大学受験において合否を分ける要素として大きいのが
いや
大きすぎるのが英単語だ。
結果的に合格に届かない子達
その原因を探ると
英単語を覚えていなさ過ぎる
という結論に辿り着く。
辿り着く、なんてイメージじゃないな。
もう、すぐに分かるレベル。
特にMARCH以上になるとモロよね。
東京一科
早慶
MARCH
日東駒専
なぜMARCHだけが英語表記なのか
そして
3月
という英単語になってるのか
これは偶然か?それとも必然か?
なんか不思議な気持ちになる。
それくらい、MARCHの壁、英単語の壁はそこにあるのではないかと思う。
脳内にある英単語の量が一定数を超えると「MARCH」が見える。
そんなイメージだ。