先日最終回を迎えた親単科。
1年と5ヶ月間という期間、毎週水曜日に行われていた。
全部で何回だ?
日本全国、多くの塾があるだろうが
こうやって保護者の方が生徒として授業を受講している塾はないだろう。
もちろん有料で、だ。
いろんな話をした。
ゲストにも多くの人を呼んだ。
「結局は親次第」
塾の先生、講師であれば分かっているこの大原則。
でもみんな言えない。
言いたい
でも
言えない。
出てくる言葉は
「我々にお任せください!」
という言葉と営業スマイル。
だめなのよ。
三者がしっかりとタッグを組まないと。
そのためには、ちゃんとみんなが分かっておかないといけない大前提があるんだ。
さて
これから少しずつ、卒業文集を作っていこう。