これから数年かけて納豆英文法のノウハウは世に全て出る。
先日発売された第1巻。
僕の授業をかなり詳しく再現しているため、総冊数はかなり多くなることは間違いない。
そこを端折ってしまっては納豆英文法じゃなくなるからね。
理由理屈の徹底言語化。
これが納豆英文法の根幹だから。
こういうノウハウ本が外部に出るとなると
「え?じゃあ松江塾に通っている人は損をするのでは?」
という意見も出るだろうが・・・
僕のリアルタイムの授業を舐めてもらっては困る。
まあ、塾生や保護者の方ならそんなこと、言わなくても分かるよね。
雑談、笑い、からの脳みそパッカーん!
そしてそこにドカッ!と入る納豆英文法。
さらにさらに、365日の毎日シリーズ。
そしてテスト。
これからは毎日アプリも加わる。
これら全てを得ることができるのは、本科と文系単科の子達だけ。
僕の授業と学校の授業
僕の授業と他塾の授業
その違いは、もう言葉にする必要もないだろうから。
ただ、それでも納豆英文法のノウハウを書籍を通して得られた人は
ラッキー
以外の何物でもないよ。
それだけは、毎違いない。