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【⭐️マンガで分かる納豆英文法⭐️】日本語話者だからこそ理解できる英文法の世界へようこそ

 

日本人は日本語の文法を知らなくても話せる。だから英語も同じように習得できる!だからたくさん聞いて言って使ってみよう!

 

これが今の教育現場でのお題目である。

 

教科書や授業法までがこれに沿って変えられ、実践している。

 

その結果、予想を遥かに超える二極化が進み、

 

もはや「みんなが英語嫌いに」という流れすら感じられる。

 

松江塾の生徒達から間接的に聞く学校の授業の様子

 

そして見事に数値化、視覚化される定期テストの得点分布図。

 

確かに、たくさん聞いて、たくさん言って、単語は増える。

 

フレーズも増える。

 

でもね

 

中学に進み、求められるのは

 

「この文を疑問文にしなさい」

 

「下線部を問う文にしなさい」

 

「空欄を埋めなさい」

 

「50語で自分の考えを述べなさい」

 

という設問達。

 

さらに初見の長文は

 

職場体験で得た経験や考え

 

環境問題

 

部活での挫折と復帰

 

などなど。決して「聞いてみよう!言ってみよう!」の環境では触れることのないものばかりなのだ。

 

つまり

 

ちゃんと知識ありますか?

 

ちゃんと読めますか?

 

ちゃんと理解できますか?

 

ちゃんと思考できますか?

 

という、アカデミックな世界なのだ。

 

そうだな…

 

日本語で大人と会話できる小学校3年生に、高校生の政治経済や倫理の教科書を読ませて意見を出し合う、みたいなものだと言えば想像できるだろうか。

 

英語はコミュニケーションツールである。

 

その点で、コミュニケーションを目的として特定のメソッドで学ぶのは大正解。

 

しかしそのメソッドが、いわゆる「入学試験の英語」には全く通用しないということは、もう結果として数字として出てるのは

 

ちょろっとネットで検索すればズラズラと出てくるから。

 

数年前に英語の教科書が大きく変わった。

 

上記メソッドが大きく強く盛り込まれた内容だということはサンプルを見てすぐに分かった。

 

ああ、これは危険だな、と。

 

それまでも英文法を体系化してしっかり教えてきてはいたが、

 

もっともっと強固な英文法力を身につけてもらわないと塾生達の英語が崩壊するな、と思った。

 

そして授業のやり方を根本から見直し、体系化した。

 

その中で、テキストとも教科書とも訣別したんだ。

 

使うのは、「日本語による口頭伝達」である。

 

お母さんが我が子に「なぜ火の扱いは気をつけないといけないか」を教科書では指導しないでしょ。

 

それと同じだ。

 

「なぜそうなのか」

 

を日本語で徹底的に説明。

 

ルールと理由理屈

 

これを僕らの理解言語、思考言語である日本語に乗せた。

 

なぜ松江塾は英文法を小5からしか教えないか。

 

答えは簡単だ。

 

理解するために必要な日本語が整ってないから

 

である。

 

逆を言えば、その理解のために必要な日本語が整ったら?

 

そう

 

そこからが子供自身が「英文法を理解する」という世界の扉を開けられるのだ。

 

 

 

 

さて

 

そんな松江塾の英文法指導

 

 

その名も「納豆英文法」がマンガ化された。

 

第一巻である今回は、

 

 

日本語という奇怪な言語の仕組み

 

英文の語順

 

be動詞

 

かメインテーマだ。

 

 

これまで、多くの「英語壊滅的」な子達を見てきたが、

 

ほぼ全員がこの一巻の内容から全く理解すらしていないのだ。

 

そんな世界があることすら知らずに、英文法の問題を解かされてきた子達ばかりだった。

 

そんな子達も、ぜひこのマンガを手に取ってもらいたい。

 

そう

 

中2でも中3でも、

 

いや

 

高校生でも、だ。

 

 

be動詞の文?流石に分かるし笑

 

 

と鼻で笑いながらも英語が苦手な子達

 

その原因は、この「第一巻」にあるから。

 

 

今日から3日間、なんと99円だ。

 

リアルな話をする。

 

この第一巻の内容を松江塾の授業で受けようとすると大体何コマくらいになるか。

 

んー

 

この中で使う単語のフォニックスなども自然にあるから

 

おそらく10回から15回分くらいだろうか。

 

これ、中1であれば半月分くらいの時間を要する内容だ。

 

つまり文系単科の費用設定から考えると本来は8000円程度の内容ということである。

 

それが

 

99円…

 

3日間のサービス期間が終わっても650円…

 

ペーパーバック版でも2000円ちょい…

 

破格以外の何物でもない。

 

今回の出版に関して「門外不出にした方が良いのでは?」という意見も出た。

 

しかし、僕はむしろ世に出したいのだ。

 

いや

 

世に出さないとやばいのである。

 

松江塾の子達は納豆英文法を学ぶことで嬉々として英語に取り組めるようになっているのに

 

学校の授業がつまらないと言う。

 

理由は、「周りの子達の目、空気が死んでる」そうなのだ。

 

ほぼ全員がどこかしらの塾に行き、何かしらの通信教材に取り組んでるのに、だ。

 

松江塾の子達が昼間長い時間学ぶ環境がこれでは困る。

 

だこらこそ、多くの人たちにこのマンガを手に取ってもらいたいのだ。

 

読めば必ず英語に対する認識が大きく変わる。

 

購入はこちらの記事から。

 

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いろいろ特典もあるようなので、ぜひ!

 

 

そして塾生やその保護者にも伝えたい。

 

このマンガは松江塾で僕の授業を受けた子、これから受ける子達にもぜひ読んでもらいたい。

 

僕の授業は半分が雑談。

 

このマンガはその雑談をマルッとカットして、大事な「英文法の核」を詳しく映像化、言語化してある。

 

読んでもらえれば分かる「驚きの詳しさと分かりやすさ」である。

 

第二巻、第三巻と続くシリーズを手元に置いておけば、毎日シリーズやテスト勉強にもかなり役立つものになるだろう。

 

そして語順の世界、つまり「be動詞の世界」と「一般動詞の世界」、そしてその間を流れる「死の川」

 

覚えてるでしょ?

 

 

あれを「王国」と「帝国」とした最初の授業がマンガ化されてるんだ!

 

 

そしてbe子ちゃん…🎵

 

中学生、高校生の子達も「あの原点」をもう一度見ておくことは大事だよ。

 

そして松江塾保護者の方

 

なぜあなたの子供は英語が好きで、得意になっているのか。

 

僕の授業を子供と一緒に受けてきた人たちもいるだろうが、そうじゃない人たちもいるよね。

 

ぜひ、99円のうちに購入して読んで欲しい。

 

いや

 

読まなければならないと思う。

 

自分が学生だったとき、おそらく誰一人として聞いたことのない内容だから。

 

目から鱗

 

大袈裟でもなんでもなく、これを体験してもらいたい。

 

我が子がこれから英文法を学ぶ、という方々。

 

なぜもっと早く教えてくれないの?周りの子達はもう英語を学び始めてるのに…

 

と焦る言葉も聞こえてくるが、読めば必ず「小5から」が納得できるはずだ。

 

この先、松江塾でこの内容を授業してもらえる、と思えば

 

もうそれはそれは安心してその時まで「日本語を育む」ことに専念できるからね。

 

そして最後

 

全国の英語指導書の方々

 

日々、英語指導の仕方に試行錯誤されていることと思う。

 

教材探しにも余念がないと思う。

 

だが、そのもっと土台部分

 

根本部分を指導しておかないと何も馴染まない、ということに気づけると思う。

 

ご自分の指導力には自信もおありだろう。

 

だが、それでも「目から鱗」はお約束できる。

 

もう一度

 

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アルバイトで教え始めたばかりの大学生がこの漫画を読んでから指導すると

 

その教室のエース講師よりも人気でるよ。

 

間違いなく、ね。

 

さて、

 

だいぶ長くなった。

 

百聞は一見にしかず、だ。

 

論より証拠だ。

 

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納豆英文法の世界の扉を開けて、

 

もう英語が不安とか、苦手とか、嫌いとか

 

そういうものと無縁の世界へ踏み出してもらいたい。