幼稚園くらいから、周りが少しずつ動き始める。
「英語、どうする?」
「英語って何やらせてる?」
こんな話題がポッと投下されると焦る。
この先、我が子が学ばなければならないことは分かる。
自分の経験上、英語の出来次第で進路が変わる。
どれだけ有利か、不利か
そして、できなかった時の辛さも分かる。
単語を必死で覚えれば、なんとか長文の意味は理解できた。
でも
3)私は彼に部屋をきれいに保つように何度も言った事がある。
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4)私はあの机の下のあの猫が彼女のだということを知っています。
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5)私は花子より可愛いので、みんなが私を好みます。
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6)私は彼がどこに住んでいるのか知りたい。
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こんな問題を出され「英語にしてみて」と言われると、グハッ!ってなる。
中1当時、こんな文を英語にできなかった。
いや、高3でも自信満々で書けたかどうか・・・
じゃあ、英語どうする?
と思ってママ友たちの会話を聞いていると
もう英会話教室に通っている!と。
「楽しそうに通ってるよー」
「英語を聞き取れるようになってきてるみたい」
「何か食べるとヤミーって言ってる笑」
その程度でも聞いてしまうと焦るよね。
松江塾の中1は

中2はこれ

しっかりとした学びは松江塾にある!