習い事や塾って、本当に通う価値があるのか見えにくい。
テストや進級テスト、昇段試験などがあればある程度はわかるが
それが何の結果として得られたのかが見えにくい。
元々のセンスかもしれないし
体の成長とマッチしただけかもしれないし。
目標が明確であればあるほど、そこに到達するためのルートは事前にはっきり見えた方がいいし。
自分が歩いてきた「蓄積の道」も明確に残っていった方がいいだろう。
多くの人たちはこれを「何となく」にしているのではないか。
例えば毎日シリーズ
ここ最近まで僕は全て手書きでやっていた。
そしてその全てを保管して残してある。
それをみると僕は自分の「努力の継続」を確認でき、自信に繋がるんだ。
自己管理
言葉にするのは簡単だが、実際に行うのは本当に難しい。
子供であれば尚更だ。
でも世の中の上の方、最前線の方にいる人たちは、みんなこの「自己管理」がかなりの精度でできているのではないか。
そして、その逆も然りだ。