すんごい分布図が送られてきた。
こんなの。

最初、何かと思った笑
思わず拡大して縦軸と横軸を確認したら
縦軸は今回の期末の英語の得点。
一番上が100点から90点の人数
その次が89点から80点
という感じ。
そして一番下の長ーい棒が
0点から49点という…
まあ、50点分の人数だからな、と思って数字を見ると
51点以上の人数より50点以下の子達の方が人数が多かった。
これさ、中1よ?
早期英語の人は増えていて、小学校でも教科として学んできた子達の中1の2学期の状況がこれって
やばくないか?
いや
ヤバすぎないか?
ちなみにこのデータを送ってきてくれた松江っ子は100点🌟!!
もう、いい加減文部科学省も気づいてると思う。
今の学校英語はもうヤバいって。
そして早期英語組のごく一部の成功者以外の人たちも気づいてるはず。
でも大丈夫だからね。
松江塾の納豆英文法があるから。
今集計始めたばかりだけど
松江塾の平均点は90点超えてるから!
あ、でも中1は89点台…
確か今の中2も去年はそんな感じだったか
おそらく次の改訂で5ラウンドとかは消えて、英文法全振り!って感じになるとは思うんだけどね…。
どうなるか。