松江塾高校部2026は、これまで別々に存在していた「高校部」と「川越BASE」を統合する。
大きは枠組みは以下の通りだ。
①横幕先生監修により、各科目の学習ロードマップを作る。要は「地図」と「計画表」だ。
②英語、数学に関しては基礎の先取りを徹底する。「そこにちゃんとした理解はあるのかい?」が合言葉だ。課題やテストの提出はがっつり行う。
③授業を受講している者は、無料・回数無制限で個別指導対応可能。英語を受講している子は文系科目全てを。数学を受講している子は理系科目全てが対象だ。
④定期テスト前は「爆裂」となる。この際も、③の個別指導に関しては同じ。
⑤高1高2は講師亜朗が主に担当し、高3は横幕先生が受け持つ。横幕プレミアムは高1高2からの持ち上がり内部生のみ利用可能。
つまり現高校部に川越BASEの仕組みが加わる、という要素が強い。
うむ
柱は完成した。