多いはずよ。テストは90点以上取れていて、英検の勉強も何となく続けられている子達。
でもね、なぜか本人は「スッキリ」してないって子達。
もう、ほぼ全員だと言ってもいい。
そんなタイプの子が、中3だけど中1に戻って納豆英文法を受講してくれた体験談がこちら。
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[納豆英文法体験記]
奇妙なグラフを送った中3生の保護者です。
私の学生時代は、英語に苦しみました。
だからこそ、子どもには、そんな思いをさせたくないと、我が家は、小3からはZ会の英語(小5からは月1、中学生は月2でフィリピンの先生との英会話付き)、小6からはNHKの基礎英語も聞かせています。初めの頃は、嫌々取り組んでおり、子どもは、『何で私ばっかりやらないといけないの!』と、泣きながら言っていました。
紆余曲折はありましたが、成果は出て、小学校でも中学校でも、英語は得意教科になりました。定期テストでは、100点を取ったこともあります。
でも、本人にとっては好きな教科ではないんです。学校の授業は、分かる。でも楽しくはない、そんな感じでした。
学校は、英文を日本語に訳して学ぶ。先生の説明は、分かりにくい。
納豆英文法は、日本語の文から新しい文法を学ぶため、理解へのハードルが低い。そして何より、真島先生の授業が楽しい。雑談も面白い。週5も授業があると聞くと、とても大変そうですが、そんなことはありません。楽しくて分かりやすい授業が週に5日も受けられる。
子どもは、中2で英検凖2級に受かりました。でもギリギリの合格で、凖2級相当の学力を身につけての合格とは、到底言えない状況でした。この状況では、高校の授業についていくのは、難しいだろうと感じていました。
そんな頃に出会ったのが納豆英文法!中3になる時期に中1クラスに入って受験に間に合うのか不安はありましたが、ちゃんと間に合いました。
学校では困っていない子どもが、それでも受講してよかったと思うことは、
① 語順に迷わなくなった。
② フォニックスを学んだおかげで、単語の意味を類推できるようになった。
模試で初めて出会う単語は、フォニックスでだいたい読めるようになり、知っているカタカナ語から意味が類推できるようになった。
③ マジ魔単語のおかげで、ただひたすら書いて覚える単語練習からの脱却。
授業の中で、単語の接触回数を増やすことで、無理なく覚えられるようになりました。
リスニングも強化され、日々進化していく松江塾。英語が得意でも苦手でも、おすすめできる松江塾。
だからこそ、家族以外には誰にも教えていません。ライバルには、教えたくないのです。
真島先生、ごめんなさい。
来年度は、高校生になる予定ですが、文系単科中2で、英語の基礎を更に固めたいと考えています。
もっと早く松江塾に出会っていたらと悔やまれます。
今も続けているZ会や基礎英語は、今後は、精選していく予定です。

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「ライバルに教えたくない」
これ、もう何十回も言われてます笑