そんなニュースが入ってきた。
AI判定では「食べられる」と出たから食べた。
そしたら実は毒キノコで、入院したという。
これ
結構笑えない話でね。
AIに聞く
これが当たり前の世の中になると、ごくわずかな確率なんだろうけどAIが間違えるケースもあるってことなんだ。
授業プリントを作る時とか、国語の文章を作成するときに僕もAIを活用するわけだけど
やはりちゃんとチェックすることが絶対に必要なんだよね。
パッと見は合ってる。
でも、「ん?」と違和感を抱く時もある。
よくよく考えてみると、結構間違えてたりすることが判明するってケース。
あるよ。
だから、学びはどうしても必要なんだよね。