自分が当時英語嫌いだと、焦って早期からしっちゃかめっちゃかな英語学習環境を我が子に与えがちだ。
自分は早期から英語に触れてなかったからだ!
とか思ってしまうのかもしれないね。
その気持ちは分からないでもないが
たぶん、ちっとも関係ないよ。
そんな保護者の方から納豆英文法体験記が届いた!
嬉しいぞー!
自分の子も英語無双になれるのかしら?何も特別なことはしてこなかったけど…
なんて思ってる方はぜひお読みいただきたい。
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現中1本科生の納豆英文法の感想です。
母は英語が大嫌いでしたが、ありがたい事に我が子は納豆英文法のおかげで英語が大好きです。
一度文系の授業をお子さんと一緒に観ていただければすぐにわかると思いますが、毎授業雑談多めです。
時には雑談で盛り上がり、残り10分くらいで新しい文法に進みサササッと終わることも。
え?授業してくれないの?と思った方、普通はそう思いますよね。
ですが盛り上がった雑談の後ほど、物凄い集中力で授業が行われております。
真島先生が授業を完璧に制しているのがわかります。
そして、中1の文系の授業は週5日あるのでたった1日、少ししか時間が取れなくても問題ないのです。
日本人にピッタリハマる納豆英文法。
日本語で理由、理屈がわかるので躓いても、
あ!こういうことか!と納得出来るのでかなり定着します。
我が子は至って普通です。
松江塾で目にする超TOP層でもありません。
ですが、学校の英語では今のところ無双しています。
前回の定期テストでは勉強時間がたったの1時間程です。(真島先生には内緒です⚠️)
もう少し勉強した方が良いんじゃないかと思いましたが結果は99点。
恐るべし納豆英文法です!
ですので、英語にかける時間を短くして他の苦手な教科に時間を費やせるのです。
ありがたやありがたや✨
川越市では令和9年度から巷で噂のファイブラウンドシステムになります。
現在は試行期間のためしっかりファイブラウンドシステムを導入するところや回転数を少なくしているところなど様々です。
ここで納豆英文法が生きてきます。
教科書は早々に一般動詞や三単現など出てきますが、納豆英文法のスピードは速いので問題ありません。
先に習っているので学校の授業では復習として確認できます。
そして、教科書を何回転もこなすのでさらに定着します。
当初、ファイブラウンドシステムには不安しかありませんでしたがもしかしたら結構良いのかもと思い始めました。
納豆英文法で先に習っている事が大前提ですが。
出来れば我が家のように普通のお子さんは中1よりも前の小学部から納豆英文法に触れられると一旦リセットした中1スタートでさらなる理解が身につくと思います。
中1で中学3年間の文法が終わりますので、中1の最後の英検に3級を受ける事が出来ます。
英検を1度も受けたことのない我が子ですが、次の英検は中1最後に集大成として3級に挑戦してみようと思います!!!

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英語は大丈夫
これ、高校入試や大学入試で一体どれだけのアドバンテージになるか
経験者ならお分かりだろう。
中1で英語無双なら、もうこの先も大丈夫🎵