難関大学進学専門小中高一貫!爆裂松江塾! in 川越

全国から1500人が通う松江塾!代表真島による何でもブログ!

【ワンオペ個人塾の強み】カリキュラムと進度は大手塾には真似できない

 

松江塾には専任と名のつく講師が6人いる。

 

低学年のボネ子先生

 

川越BASEの横幕先生

 

高校部の亜朗先生とマッキー

 

そして小中学部のAKR

 

んで、の僕だ。

 

僕は小4から中3までの英語を基本的に全て一人で担当している。

 

つまり、小中学部の英語に関してはワンオペなのである。

 

 

どの学年で何を学ぶか

 

大学受験からの逆算で大枠を決める。

 

そしてそれを授業する

 

でもね

 

大手塾のように、各校舎との足並みを合わせる必要なんてない。

 

そもそもテキストは一切使わないし。

 

すると何が可能か。

 

授業の順番や構成、速度、反復の厚みや回数

 

そういうものをその場で全て僕が決められるんだ。

 

ついて来れてない子達が気になる空気を感じたら

 

速度を遅くする。

 

反復を繰り返す。

 

一旦雑談に行く。

 

時には授業を一切停止する。

 

 

そういう判断が僕一人で可能なわけだ。

 

もちろん、当然責任は大きい。

 

しかし、それは結果を見てもらえれば分かるだろう。

 

今日、中1は動名詞の基礎をやった。

 

明日は不定動名詞の「あれ」だ。

 

そこで不定詞と動名詞の本質を学ぶ。

 

もちろん、その場の空気がそれに耐えられるなら、だ。

 

そういう微調整や判断

 

あまりそれを前面に出したくはないが、

 

ベテランの味、熟練の技

 

 

だと思っている。