
日本人にしか理解できない英文法の学び方がある。
いや、そりゃそうだろ!
とか思われそうだが、ちと違う。
日本語の言語構造を脳内に持つ僕ら日本人は
実は英語との親和性がとても高いんだ。
だから事実、松江塾の子達の平均点や平均偏差値はとても高い。
そして何よりも、自分が普段使っている母語で英語を「理解」できるから、とても心地よく、英語がどんどん好きになるんだ。
それを支えるものはたくさんあるが
納豆英文法はその中の柱の一つだ。
いろんな人から書籍化を熱望されているが…
ここに貼ったこの画像は
本の表紙ではない。
これは、池袋駅構内の内照式看板ね。
あと数週間で東武東上線の改札の付近、どこかの柱に大きくつくからね。
最初に見つけてくれる人は誰かしら。