昼食中。
一昨日と昨日の自分、サンキュー。
おかげで今日はお昼ご飯を食べられた。
ちょっとだけ車で行ったところのモスに来ている。
目の前には祖父祖母と、おそらく夏休みということで預けられたであろう3人の子供たち。
その様子から、いつもは一緒に住んでいないことが分かる。
子供たちは小4、小2、年中さんといったところだろうか。
基本的に子供たちはボーッとしていて、突然思い出したように祖母に話しかける。
祖母は「うん」しか言わない。
そして祖父がたまに子供が言ったことを理解できないのか、それを目の前の祖母に聞く。
「どういうこと?」と。
兄弟は基本的に3人で話していて、たまに祖母に話しかける程度だ。
この時間、子供たちは体の中に栄養とカロリーは補給するが
脳みその中はほぼ成長がない。
こんなもったいないことはないだろう。
もし真島夫婦が祖父母になり、同じように孫を預かったら
この数十分間だけで会話レベル、知識、思考力を数%伸ばせる自信がある。
まだ自分の子らが小さい頃、従兄弟の子を預かったことがある。
その時、家庭によって子供の会話力や思考力、想像力、聞く力、目を見て聞く姿勢
そういったものが全く違うということの現実を知った。
僕らの孫は、その親を超える会話力モンスター、思考力モンスターになる。
なぜなら・・・
今から我が天使な奥様がそうすることを決めて手ぐすね引いて待ってるんだから笑
楽しみだ。