松江塾
データを出せば一目瞭然だが、上位層の子達が多い。
暫定ではあるが、2人に1人以上が学年トップ10に入ってるわけでね。
その子達をいかに飽きさせず、知的好奇心を刺激し、伸ばすことができるか。

その意識はただの英単語の意味解説にも持ち込む。
あ、あの言葉か!
なんていう気づきや閃き、納得や快感を伝えたい。
昨日の中3授業後
近隣の中学で何度も1位を取って来る子が質問に来たんだ。
その質問
モロに英語ができる、できないの分かれ道のところでしか思いつけないものであった。
この授業の質をまだまだ引き上げていく。
なぜこんなにも燃えてるかというと
高校部の講師亜朗の授業のクオリティがヤバすぎて
このままだと僕の授業があっという間に陳腐なものになっちゃうからだ。
まだ2ヶ月しか教壇に立ってないのに…
さすが!無理に銀行を辞めてきてもらって良かった!
と安心したのは一瞬で、
今、めっちゃ追い込まれてる笑