実は大事なことだと気づいたんだ。
人から何かを教わる時、まずその指導者が個性を持った特定の人物だと認識できるまでの時間。
たまーに言われるのよ。
18本の無料動画を渡した後、「どこの誰かも分からない先生の授業はやだ」と言う子供の反応についてね。
そりゃそーだ
だからまず、ゆっくりと時間をかけてどこぞの知らないおじさんを、「真島先生」という個性を持った特定の人物だと認識してもらう時間を意図的に多めに。
今年の新中1はそのコンセプトを明確にしてある。
そこが緩いと、大事なことが生徒達の頭に入っていかないから。