全体的にとっ散らかった昨日の親単科。
やはり直前で特大の情報がぶち込まれると思考が一気に崩壊する笑
だがね
昨日の冒頭のあの時間。
昨日の親単科はもうあれだけで良いよ。
中盤は僕の愚痴だし
終盤は僕の野望を語っただけだから。
受験を終えた子どもの、親に対する本音。
もうね
耳が痛いだけじゃなくて
胸をえぐられて、後頭部をハンマーで殴られた人も多かったと思うんだ。
親が「アクセル」だと思って踏むそれは、
実はブレーキなんだって話だ。
もう、ある程度勉強において自分に価値を見出してる子には
僕ら親は何もかける言葉なんていらないんだ。
ただ、日常の親子の会話。
もうそれだけでいいじゃんって思う。
どこぞの教育専門家や自称プロブロガーの塾長の言葉より
あの生の言葉
あそこに「真実」「真理」があるんだと思ったよ。