今日は「頻度を表す副詞」について学習。
例の「あれ」である。
そして授業の最後にこの和文英訳にチャレンジ。
彼女はたいていどこで太郎のために納豆を食べますか。
どう?
英文法を学び始めて7ヶ月とちょい。
それでこの文を書くために「思考」できる小5って。
すごくない?
普通の学び方だと、
Where ・・・・・・
で思考停止になるか、覚えている英文をそれとなく書いて、
でも自信はなくて・・・
なんて感じだろうかね。
でもね、解説を終えてから
「これ、合ってた人!!!」
というと、手が挙がる挙がる!
みんな「きもてぃー!!!!」と叫んでいた。
素晴らしい。
これが
納豆英文法!