まず何よりも「目で聞く」ということ
これができないとしたら、あなたの子供は勉強ができなくなるだけでなく、教師講師に好かれることはない。
教師講師に好かれない、ということは
「この子を賢くしたい」
という思いが我が子に対しては薄まる、ということである。
教師講師は生徒たちを区別するべきではない、という意見もあるだろうが
それは無理な話だ。
もしそれをやり抜いている教師講師がいるとしたら、相手を人として見ていないのだと思う。
人が人に言葉で何かを伝える時、
言いますよ?いいですか?
分かりました!聞きます!どうぞ!
了解!じゃあいいますよ!
という意識の擦り合わせは不可欠なんだ。