英語は暗記
単語を覚えないと始まらない
みんなそれを知ってるから、とにかく覚えることに時間を注ぐ。
確かにそれはそうなんだけれど
その勉強には限界がくる。
特に大学受験との相性が良くない。
そこを1から作り直した教え方が納豆英文法だ。
今では塾の先生が何人も受講してくれてるってことを考えると、やっぱり指導法としての正しさはあるんだと思うんだ。
さて
「分かる」ってなんだろう。
何かを見て、「分かる」っていうのは目の前の問題やら事象が、
自分の脳みその中に入っている何かと「マッチ」「適合」した瞬間に
「ああ、これね!」
となる状態
それなんじゃないだろうか。
英語において、この「ああ、これね!」となる瞬間
覚えた単語との適合だけじゃなくて、文法単元の本質との適合
これが本当の意味での「分かる」なんじゃないだろうか。
今日から本日の5題の解説の仕方を
ここにコミットした形にしてみたい。
乞うご期待!