川越の塾|川高川女合格専門! 爆裂松江塾!in 川越

松江塾代表真島による何でもブログ!

松江塾は「言葉の力」を信じている

 

塾は実績が全てである。

 

松江塾もその道のど真ん中を歩いている。

 

そりゃね、もっともっと凄い塾は日本全国にあるさ。

 

でも松江塾はそこから抜け出るつもりはない。

 

 

あくまでも得点

 

あくまでも順位

 

あくまでも学力

 

を塾として追い求め続ける。

 

 

ただ、松江塾がそういう濁流のごとき塾世界の中で

 

ちょっと異色な点があるとすれば

 

その背中に

 

「知らんがな」

 

「自分でやりな」

 

と書いてあることだろうか。

 

 

塾として、絶対に譲れないことは

 

 

「生徒自身が己の意志と行動で学力を上げないと意味がない」

 

と信じていることである。

 

心の底から、ね。

 

 

だから悪い点の子を怒ることはしない。

 

 

叱咤激励もしない。

 

 

ただ、「うん、悪いね。理由は自分が一番わかってるだろうから、次ね。」

 

 

と言うだけ。

 

 

怒られてやる子は、怒られないとやらない子になる。

 

 

怒られればやれる、ということに気づき、

 

怒ってもらえる環境を望むようになる。

 

 

 

まるでその子の外側に、怒鳴り声で膜を作るように。

 

 

松江塾はそれを良しとしない。

 

 

もちろんそれは塾はそれぞれの考え方、信念の部分である。

 

 

そうまでしても結果を出さなければ塾ではない!

 

という思いと行動

 

もちろん正解である。

 

 

 

松江塾もそのすぐ横にいる。

 

 

 

結局ね、「信念」もってやってる塾が「本物の塾」なのよ。

 

そんな松江塾にとって、「言葉」は大きな武器である。

 

 

 

ペンは剣より強し

 

 

なのである。

 

 

だから僕は今日もブログを書く!