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松江塾代表真島による何でもブログ!

高校生の古典組が増えてきた

 

音読の提出ね。

 

英語も古典も「言葉」の習得だ。

 

言葉は生きている状態で習得するのが正しい。

 

生きている言葉とは何か。

 

会話やストーリーの中で「情報を伝える」役割を与えられている状態のものをさす。

 

英語音読を通してそれに気づいた子達が、古典にも手を伸ばし始めた、ということだろうね。

 

特に強制したわけでもないが、そこに自分で気づくのが松江っ子らしくて良い。