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松江塾代表真島による何でもブログ!

「宿題」は文字通り、「宿」での「課題」である。

 

 

当たり前なんだけどね

 

この宿題って

 

何が問題かって、

 

「やらない」ってことだよね?

 

やればそれなりに効果があって、

 

本気でやればさらに効果がある。

 

 

塾は本来、学校に比べて滞在時間が短い。

 

だから当然のように宿題を出す。

 

やってくる子はやってくるし、

 

本当に本気でやってくる子もいる。

 

しかし

 

やってこない子もいるし、

 

やっても表面的にって子も多い。

 

これさ

 

宿題自体が悪いんじゃなくて、

 

「提出」に問題があるんじゃないかな。

 

なんてヒントをもらったんだよね、昨日。

 

一気にモニョったよね。

 

 

例えばさ、塾で宿題を出すじゃない?

 

復習のために。

 

それを、「今夜の11時30分までにやって丸付けと直しをして画像提出!!」ってしたらどう?

 

もしくは、「明日の朝、学校にいくまでに!!」でもいいよね。

 

音読と違って、全部聞く必要もないから、

 

パッと画像を確認して名簿にチェック。

 

期限に提出できない子は何かしらのペナルティを課す、とか・・・

 

どうだろね。

 

いいんじゃない?

 

理数系は音読の効果は大きく期待できないけど、

 

何かできることはあるんじゃなかろうか・・・。

 

 

よし

 

やろう。