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松江塾代表真島による何でもブログ!

セカンドオピニオンありまくりの松江塾

 

我が子の学習において、今のままでいいのだろうか。

 

子供の教育に関して熱心であればあるほど

 

そう思うのだろう。

 

だからこそ、いろんな情報や適切な指針を求めて

 

ママ友やネット上の情報にアンテナ感度を高めている

 

それが教育ママというものだ。

 

さて

 

松江塾

 

僕とAKRはほとんどリンクしていない。

 

同じ職場にいても、顔を合わせている時間は1、2分もあれば多いほうだ。

 

お互いが好きなことを勝手にやってるからね。

 

ただ、それでも松江塾としてブレることがないのは

 

「結局自分で頑張れる子が一番強い」

 

というゴールを共有できているからだ。

 

そこに到達するまでの道は無数にあり、

 

僕らの考える道は多分、違う。

 

「多分」と書くのは

 

何やってるのか知らないから笑

 

 

おそらく生徒にしても保護者にしても

 

何かしらの相談をした時に

 

僕とAKRの言ってることが「真逆」ということもあるのでは?

 

と思う。

 

「?」と書いたのは

 

何言ってるのか知らないから笑

 

 

僕「それは必要ないですよ」

 

AKR「それは必須ですね」

 

 

多分、こんな感じの答えは当たり前の日常茶飯事だと思うのだ。

 

これって、どうなの?

 

塾として大丈夫?

 

って思うよね。

 

僕もそう思う笑

 

 

しかし

 

 

結局同じところに行き着くんだよ。

 

 

「自分で考えて、自分で判断して、自分で行動してね」

 

 

生徒に言ってることは、保護者にも当てはまる。

 

 

僕らの言うことを鵜呑みにして、無思考で行動するなんてことは

 

松江塾ペアレンツにはして欲しくないんだ。

 

 

多分ね

 

どっちに聞いても同じ答えなら、それは絶対的な常識であり

 

それを信じて突き進むべきだと思うんだ。

 

 

「落ちている食べ物は食べてはいけません」

 

こういうレベルってことね。

 

 

逆に答えが真逆なら

 

 

「答えは人それぞれ、だったら自分を信じて突き進み、自分の選んだ道が正解になるまでやり抜けばいい!」

 

ってことなんだと思うよ。