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松江塾代表真島による何でもブログ!

毎日剛太郎⑦

中3生

 

今年、公立に挑むのは33名。

 

その志望校の倍率を平均すると、「約1.5倍」である。 

 

単純計算をすれば、

 

22人が受かり、

11人が落ちる。

 

受験生は誰だって本気だ。

 

その高校に絶対に行きたいんだから。

 

学力も僅差

気持ちも僅差

 

だから、残念だけど全員が受かることはない。

 

もちろん、全員に受かって欲しいが 

 

誰かは落ちる。

 

それが現実だ。


だが

 

松江塾は受験後が特殊だ。

 

なぜなら

 

中3のグループLINEは


そっくりそのまま「高1」と名称を変え、そのまま継続される。

 

勉強場所は変わるが、これまでと変わらず、塾に来て勉強することになる。


その時にね

 

受かった子は落ちた子に気を遣うんだよ笑

 

おれも気を遣う。

 

落ちた子はもう吹っ切れたような顔をするのだが

 

やっぱり気を遣う笑


おいおい

 

一緒に頑張ってきた仲間に気を遣わせるなよ!

 

つまり、どういうことだ?


気を遣わせない

落ちない


いいか 

 

2021春松江塾生達!


倍率1.5倍なんて関係ない


全員で「1」の方に入るぞ!


落ちる「0.5」のほうから、ギリギリでもいいから

 

全力でジャンプして「1」の方に飛び移れ!


助走期間はまだまだある!

 

 

チンタラしてると届かないぞ?

 

全力で助走!


そして

 

本番当日、持てる力を全部出して


一気に小数点を飛び越えよ!

 

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