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松江塾代表真島による何でもブログ!

小4の間に

 

英単語の文字と音の関係は

 

ある程度築き上げておきたい。

 

小学校で行われる英語の授業は

 

何となく読んで

 

何となく意味が分かって

 

何となく応答ができる

 

そのレベルを超えることはなさそうだ。

 

であるならば、

 

大事なのは

 

「読むことに不安がない」

 

ってことだろう。

 

それはつまり

 

フォニックス

 

なんだよね。

 

僕の授業のフォニックス

 

最短で2回の授業で大丈夫。

 

それで「納得!」「面白い!」という状態になれば

 

あとは勝手に英単語は増えていくから。

 

小5の前半は英単語をなるべくたくさん増やす。

 

できれば、小学校で学ぶ英単語を全て

 

読めて意味が分かるように。

 

 

後半は文章の音読と英単語の「書き」も追加。

 

小6になったら、それまでの力を土台にして

 

中学で学ぶゴリゴリの英文法を学び

 

全ての文に「ルール」と「納得」を結びつけていく。

 

これが松江塾の小学生英語の全貌だ。