川越の塾|川高川女合格専門! 爆裂松江塾!in 川越

松江塾代表真島による何でもブログ!

勉強が面白い!と感じる時

 

それはね

 

理屈

 

仕組み

 

理由

 

そういったものに対し

 

「へー!そうなのか!」

 

「マジか!知らなかった!」

 

「本当に?嘘でしょ?」

 

って、何かしらの感動があった時だと思うんだ。

 

例えば簡単な例で言うなら

 

難読名字

 

「一」と書いて「にのまえ」と読む。

 

何でにのまえ?

 

一、ニ、三…

 

漢数字の「一」は「ニ」の前にある

 

だから、

 

にのまえ

 

って読む。

 

あー、なるほどねー

 

じゃあ、「ニ」という名字の人は「さんのまえ」って読むのかな…

 

 

 

 

 

 

今は便利な時代だよね

 

スマホ一つあれば、どんどん調べていけるんだし。

 

 

で、調べようとしてみたら

 

 

そこに意外な言葉が飛び込んでくる。

 

 

 

幽霊苗字

 

 

本当は実在しないのに、小説とかで作り出された架空の苗字だとか。

 

 

「一」という名字も、幽霊苗字の可能性が高いとか…

 

 

へ〜、そうなんだ…

 

 

 

 

って、自分の興味関心のあることなら

 

 

どんどん「へ〜」を増やしていけるじゃん?

 

 

 

僕は塾の授業で「へ〜!」をみんなに感じてもらいたいんだ。

 

 

英語は言語だから、

 

「覚えるだけだよ」

 

これだと、面白くないじゃん?