川越の塾|川高川女合格専門! 爆裂松江塾!in 川越

松江塾代表真島による何でもブログ!

「君達は川高川女に行く」

 

全学年で頻繁に言う言葉だ。

 

松江塾には「クラス分け」というものがない。

 

入ってきた子は全員同じクラス。

 

テキストが違ったり、

 

教えてもらうことが違ったり

 

とか問題が違うなんてこともない。

 

全員が同じ

 

なのである。

 

なぜか

 

みんな等しく可能性を持っているからチャンスは平等に与えられるべきだからだ。

 

 

中には

 

「川南クラス」

 

「市立川越クラス」

 

みたいに、志望校別にふるい分けられるところもあるそうだが

 

そんな切ないことってあるか?

 

と僕は思う。

 

能力別クラス

 

塾側の気持ちは分かる。

 

しかし

 

少なくとも公立高校受験をメインにやっている塾では

 

果たしてそこに意味はあるのかな?

 

とも思う。

 

だって、学校準拠なのに。

 

子供はね、

 

ほんのちょっとのきっかけで

 

大きく大きく変わっていくんだ。

 

そういう姿を

 

これまで何度も見てきたんだ。

 

そのきっかけの一つとなるのが

 

僕らの言葉

 

なのである。

 

だから僕は今日も言う。

 

 

「君達は川高川女に行く」

 

「君達が行くようなハイレベルな高校は…」

 

チャンスは等しく与えられるべきだ

 

だから

 

言葉も平等にかけられるべきなのである。