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松江塾代表真島による何でもブログ!

良くも悪くも

 

人が何かを習得するということは

 

それの反復回数が多いということだ。

 

何においても頑張れる子というのは

 

頑張ってきた回数が多いということ。

 

何においても頑張れない子というのは

 

頑張らない回数が多かったということ。

 

僕が前だけを見て反省をしないのは

 

これまで前だけを見て反省をしてこなかったからである。

 

なんでもウジウジ後悔する人は

 

何かにつけて後悔してきた人であり

 

そうすることを咎められてこなかった人である。

 

さて

 

子育てにおいて

 

 

我が子に何を反復させてきたのか。

 

 

それを直したいのならば

 

今後、その回数を激減させていくしかあるまい。

 

逃げ癖、サボり癖があるのなら

 

今後は逃げさせない、サボらせない

 

不平不満を訴える癖があるのなら

 

今後はそれを受け入れない、流す

 

そういうことが大事なのではなかろうか。

 

 

 

 

 

そういう環境作りが大事なのではないか。