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松江塾代表真島による何でもブログ!

受けるのも受かるのも自分

いいか

 

中高生達

 

「受験」というものは

 

シンプルだ。

 

試験会場に行き、テストを受け

 

点数の高い順に定員の数だけ合格者が決まる。

 

その合格者の中に入るだけの点数を取ればいいんだ。

 

もちろん、

 

5教科の合計点

 

で、だ。

 

 

 

 

さて

 

この一連の流れの中で

 

 

主体となるのは何だ?

 

 

受験という仕組みの中には、「自分」しかいないことに早く気がついて欲しい。

 

 

 

結局は、誰の力も借りることはできないんだよ。

 

 

「では、始めてください!」

 

この声が発せられた瞬間から、

 

自分一人だけで問題に向き合わないといけないんだ。

 

 

その瞬間までに頭に叩き込んだ知識

 

 

それだけを頼りに

 

周りの受験生よりも高い点数を取る!

 

 

頼れるのは

 

自分の身体と知識!

 

 

それだけなんだよ。

 

 

 

来たるべきその日に向けて

 

 

知識はいつどこで頭に入れてもいい。

 

 

 

それが受験の素晴らしいところだ。

 

 

 

いつ始めてもいい

 

いつまでも続けていい

 

 

どこでやってもいい

 

 

 

このことに

 

早く気づきなさい。

 

 

 

受けるのは自分

 

受かるのは自分

 

落ちるのも自分

 

やるのも自分

 

やらないのも自分

 

 

 

原因も結果も

 

全て「自分」しかないんだよ。

 

 

 

 

 

それが

 

受験というものだ。

 

 

 

 

 

学校や塾なんてものは

 

 

単なる「道具」に過ぎないんだ。

 

 

 

それを忘れるな。