川高川女合格専門! 爆裂松江塾!

松江塾代表真島による何でもブログ!

新人じゃない新人戦

今日は運動部の子達の新人戦

 

だから中3は出欠席だけとって帰宅。

 

おー

 

たくさん勉強できるんだね。

 

なし子とゲラおを駅まで送り、

 

家に向かって車を走らせていると

 

試合会場に向かう中学生達の自転車の列。

 

真新しいユニフォームに身を包み

 

綺麗に一列。

 

頑張って欲しいよね。

 

で、

 

今日は何が書きたいのか、というとね

 

中2生とその保護者にむけて。

 

「新人戦」という言葉

 

「新しい人」

 

ふむ

 

言葉から受ける印象は、

 

まだ何か「前半」「始まったばかり」という印象を受けると思うんだ。

 

でもね

 

今は

 

中2の10月直前。

 

いい?

 

10月に中間テスト

 

合唱祭

 

11月に期末テスト

 

すぐに12月

 

知り合いの中3のママ達は

 

三者面談に追われてる時期だ。

 

そして

 

慌ただしく年末年始

 

おー

 

2020年

 

このころの塾、どういう雰囲気だか分かる?

 

松江塾の場合

 

もう、中3は自分達の足で

 

力強く自学ロードを突き進んでるんだよ。

 

「ビタっ」

 

と机に張り付き、脳みそと問題集を直結させて

 

「あれ?誰も来てない?」

 

と思ってドアを開けると

 

40人いる笑

 

この静寂

 

「凛とした空気」

 

これに満たされる。

 

となると、

 

僕らの意識はどこに向くか。

 

そう

 

当然、「中2生」だ。

 

1月になると

 

僕らの中では「受験生」は

 

中2生なんだ。

 

 

はい、ここで再確認。

 

 

今、9月末

 

10月

 

11月

 

12月

 

ほほー

 

新人?

 

へ?

 

 

そんな新鮮な気分に浸ってられるのは

 

あと3ヶ月。

 

たったそれだけ。

 

 

そのこと、しっかりの頭のど真ん中に置いて欲しい。

 

 

昨日は

 

「翌日が新人戦だからって、塾休む理由は何?」

 

という話をした。

 

今日金曜日は大事な塾日だ。

 

もう、文系のコマはこれと言って授業はしない。

 

「爆裂イブ」だ。

 

休むなよ〜

 

松江っ子達!

 

休ませるなよ〜

 

松江保護者の方々!

 

 

疲れてる?

 

そういう時の勉強法も昨日指示したからね?

 

 

さあ、

 

 

さあ!